ドラえもん

今日9月3日はドラえもんの誕生日!おめでとう、ドラちゃん!

でも正確な誕生日は2112年9月3日。

といことは、ドラえもんの作品を観ている時、私たちは未来の世界にいるってことになるのですね。

小学生の姪っ子がドラえもんの映画を観に行って「おもしろかったー!

でもドラ泣きはしなかったよ」と言っていました。

大人ならするかもね、とも。

上映中の映画の中で『STAND BY ME ドラえもん』はダントツ一位!

娘は暗ーい映画館は「イヤだこわい」と言うからまだ親子で映画は楽しめないな。

藤子・F・不二雄ミュージアムは3周年記念イベントを9月中開催!

子供が遊べるキッズスペースやマンガが読めるコーナーなどいろいろ楽しめるようです。

娘は「ドラえもん」は知っているけれど、アニメをテレビで見たことがない。

ただ、ドラえもんがこの世に存在している事だけ知ってる。

主人も私もドラえもんは、まあまあなので、ミュージアムに行くのは先のことになりそう。

 

 

英語: ” It doesn’t matter” を使った表現

” It doesn’t matter” を使った表現

★  It doesn’t matter anymore.
( それはもういいんだ)
→  “It doesn’t matter” 「問題ではない」という意味。

★  It doesn’t matter anyway.
(しょせん、どうでもいいことです)
→ “anyway”、「どうせ、いずれにしても」というニュアンス

★ Nationality doesn’t matter.
(国籍なんて関係ないよ)
→ it ではなくnationalityのように具体的なことを主語にすれば、何が問題ではないか明確な表現となる

★ A: What should I wear? Black one?
( 何を着ていけばいいと思う?)

B:  It doesn’t matter.
( どうでもいいよ)

A: It does matter.
(どうでも良くないよ)

B:  It doesn’t matter at all.
( 本当にどうでもいいよ)

★  It doesn’t matter what he wears.
( 彼がなにを着ようとどうでもいいのよ)

★  It doesn’t matter how rich you are.
( あなたがどのくらいお金を持っていようとどうでもいいのよ)

★  It doesn’t matter where you are from.
( あなたがどこ出身だろうとどうでもいいのよ)

★  It doesn’t matter what kind of car you drive.
( あなたがどんな車を運転しているかなんてどうでもいいの)

 

英語: “How many times” を使って「回数」を尋ねるフレーズ

“How many times” を使って「回数」を尋ねるフレーズ

★A: How many times did you call me?
( 何回ぼくに電話した?)

B: Once. / Three times.
( 1回よ).     ( 3回よ)

★ How many times did you win?
( 何回勝ったんだい?)
→ ゲームなどの試合をした相手に何度勝ったのか質問するフレーズ

★ How many times do you go to festivals in the summer?
( あなたは夏に何回お祭りに行くの?)
→ 習慣、慣例を尋ねる場合は現在形を使う。このフレーズでは「毎年夏には」と尋ねている。

★ A: How many times did you eat yesterday?
(昨日、何回食事した?)

B: Three times.
(3回だな)

★ How many times a day do you eat?
( 一日に何回食事するの?)
→ 「一日に何回~?」と尋ねる時は ” How many times a day do you ~?” を使う。

★ How many times a day do you go to the library?
( 一日に何回図書館に行くの?)

★ A: How many times a month do you go to concerts?
( 月に何回コンサートに行くの?)

B: About three or four times.
( 3回か4回ぐらいかな)

★ How many times did I tell you?
( 何回私が言ったと思ってるの?)

 

英語: This is not a good time. に関連した表現

This is not a good time. に関連した表現

★ A: We need to talk right now.
(今すぐ話し合いましょう)

B: This is not a good time.
(今は都合が良くないな)
→ “not” を強く発音する!

★ June is not a good time for outdoor sports.
(6月は外でやるスポーツには向いていないわね)
→ 主語に「都合が悪い時期」を持ってきた例文。

★ Not now!
(あとでね!)
→ 日常会話でよく使うフレーズ。たとえば、忙しいのに子どもに「遊んで」とねだられた時に使える。

★ A: Hi, Lala. Do you want to go lunch together?
(ハーイ、ララ。お昼ご飯一緒に行きたい?)

B: This is not good time.
(今は都合がが悪いのよ)

How about in thirty minutes.
(30分後はどうかしら?)

A: Ok. See you then!
(オーケー、またあとでね)

★ A: I have two tickets for movie! Do you want to go?
( 映画のチケットが2枚あるの!行きたい?)

B: Sorry. This is not good time.
(ごめん。今は都合が悪いんだ)

A: When is a good time for you?
( いつなら都合がいいの?)

B: Next week.
( 来週ね)

 

英語: coincidenceを使った驚きを共有するフレーズ

coincidenceを使った驚きを共有するフレーズ

★ That was a nice coincidence.
(ステキな偶然だったね)
→ coincidenceは数えられる名所なので”a”を忘れずに付けること。

★ What a coincidence!
(なんて偶然なんでしょう!)
→ 驚きを表すのにwhatではじめている。動詞がなくても表現として成り立つ。

★ That is a strange coincidence.
(不思議な偶然のうちね)
→ 不思議な、変わったというニュアンスならばstrangeを使う

★ I met her by accident!
(彼女に会うなんて思ってもみなかったんだよ)

★ I saw him by chance.
(たまたま彼に会ったんだ)

★ It was a just coincidence.
(ただの偶然よ)

★ It was destiny.
(運命だよ)