英語: “That’s all” を使った表現

“That’s all” を使った表現

★ A: Is that all?
(それだけ?)
B: That’s not all!
(それだけじゃないわよ)

C: There’s still a lot to learn.
(まだたくさん習うことがあるわよ)

★ That’s all for now.
(今日のところはここまでです)
→ 予定していたところまで仕事などが終わった時に使うフレーズ。
→ “now” 「今のところ、とりあえず」という意味。

★ That’s all I can do.
(私ができる全てです)

★ Okay, that’s all I have to say.
(オーケー、これが私が話す全てです)
→ 私が言うべきことは全て言った、と宣言しているフレーズ。

★ A: Is that all you did?
(あなたがしたのそれが全て?)

B: Yes, I’m sorry.
(そうです、すいませんでした)

★ A: Is that all I have to do?
(それで私がする全てですか?)

B: No, you have to do study more.
(いえ、もっと勉強しないとね)

 

英語: “What’s on your mind” に関連したフレーズ、”How” を使った表現

“What’s on your mind” に関連したフレーズ

★A: What’s on your mind?
(何か気がかりなことでもあるの?)
→ 考え事をして何か引っかかっている人に対して言うフレーズ。

B: Nothing. / Nothing much.
(なんでもないよ)

★ What are you thinking about?
(何を考えているの?)
→ “What’s on your mind” とほぼ同じニュアンス。より相手のことを気遣っている言い方になる。

★ A: Who is on your mind?
(だれのことを考えているの?)

B: About my girlfriend.
(ガールフレンドのことだよ)

★ I konw what’s on your mind.
(あなたが何を考えているかわかるわ)

★ I know what’s on her mind.
(彼女が何を考えているかわかるわ)
“How” を使った表現
★ How am I doing?
(どうかな?)

★ Am I doing all right?
(私のやってること大丈夫?)

★ How do I look?
(どう?)
→ 見た目の感想を尋ねる時の定番フレーズ。

★ How is your painting going?
(絵の進み具合はどう?)

★ You’re doing it all wrong.
(ぜーんぶ間違っているわよ)
→ 全否定しているフレーズ

 

英語: passを使った表現

passを使った表現

★ Can you pass me the bread, please?
(パンをとってもらえる?)
→ “Can you ” 親しい友人や家族に使う。最後にpleaseがつくとやや丁寧な表現になる。年上の方などには”Could you” を使うとよい。
→ “pass me ~”  「~を私にとる」

★ Pass me your plate.
(あなたのお皿をちょうだい)
→ 親が子どもに対して、あるいは親しい人に対して言う表現。

★ Will you pass me the salt?
(お塩をまわしてくれる?)
→ “Will you” ではじめると、pass meより丁寧な表現になる。

★ Colud you pass the beans, please.
(豆をとって頂けますか?)
→ “Colud you”ではじまりpleaseも付いているのでかなり丁寧な表現になる

★ A: Please pass me a fork?
(フォークをとって下さいますか?)

B: Sure.
(もちろんです)

★ A: Could you pass me the salada, please?
(サラダを頂けますでしょうか?)

B: Of couese.
(もちろんです)

 

『アナと雪の女王』と娘

“Do you want to build a snowman?”

娘、今日もずっとこの曲をかけて歌って踊っています。耳で聴いて覚えちゃうからすごい!

★ “We used to be best buddies” → ここのフレーズのbuddiesがpunishに聴こえるらしい

★ELSAがgo away Anna. ANNAがOkay, bye… というフレーズ。→ byeが「バーイ」ではなく「ボー(イ)」に聴こえるそう。確かにそうだ。

アナと雪の女王の絵本やパズルが書店にあってすぐそれを見つけた娘は絵本もパズルもほしい!と言うけれど、主人と相談して「要らない」と判断しました。

パラパラめくりもあったけれど、買う方いるのかしら。

絵本は数冊あってイラストがかわいい。

小さい子だけでなく、中学生ぐらいの子たちもそのコーナーにいて見本を見て「かわいい」、「綺麗な本だから飾っておきたい」って言っているのが聞こえましたね。

まだまだアナと雪の女王のブームは続きそう。

娘もとっても好きです!

でも映画は見ない。歌や絵本が好き。

私は最初それほどまで好きではなかったけれど、歌を何度も聴くうちにいいじゃん!って思うようになってきたな。

 

ハーゲンダッツの容器(東罐興業)

ハーゲンダッツのカップの底に企業名が記載してあります。

キャラメルとチョコレートブラウニーのカップでは違う企業が製造しているのですね。はじめて知りました。

容器を捨ててしまったのでで、どちらの味がどの企業かわかりませんが、東罐興業(株)と四国化工機(株)が製造しています。

今回は東罐興業について書きます。

製造販売商品は、★飲料用のコップ

★食品用容器➡︎ アイスクリーム、ヨーグルト、プリン、ゼリー、マヨネーズのボトル、調味料の容器、コンビニ向けの耐熱容器、レトルトご飯の容器、スナック菓子の容器など。

★一般樹脂容器➡︎ 医薬品の容器、洗剤のボトル、ボディーソープのボトル、印刷機のトナーボトルなど。

特に紙コップは日本一の生産量で自社開発した機械で製造しています。

アサヒビール、UCC上島珈琲、江崎グリコ、ヱスビー食品、オハヨー乳業、カルビー、キッコーマン、キリンビール、キリンビバレッジ、協同乳業、キユーピー、グリコ乳業、小岩井乳業、コニカミノルタホールディングス、コカ・コーラボトラー、サッポロビール、サンスター、サントリー、タカナシ乳業、チョーヤ梅酒、ドトールコーヒー、永谷園、ニチレイ、ケンタッキー・フライド・チキンなどその他多くの企業が商品を使っているのですね。

一つの商品にはいくつもの背景がある、調べてみるとおもしろい!